ZEN展 | 東京都美術館 | 銀座 | 公募展の開催 (自然と禅がテーマです)絵画展・書等の開催

 

歴史

 

歴史 history

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「ZEN展」はその前身である「柴胡会」を1985年に全国公募展として、日本画「永森一郎」画伯(現:当理事長)により相模原にて発足されました。
1992年春より第7回「柴胡会公募展」の相模原市グリーンホールでの開催を契機に、毎年多数の出展応募を受け、2002年には第25回「柴胡会公募展」まで開催致しました。
また「柴胡会公募展」開催と同時に「柴胡会選抜展」も毎年、銀座大黒屋ギャラリーで20余回開催されて来ました。

その後も、神奈川県相模原市を中心に、30余の展覧会を精力的に開催し、 2003年には「ZEN展」と名を改め、その活動の舞台も「東京都美術館」へと、広げて参りました。これは、応募出展作品数が会場の展示スペースを遥かに越えて来ました事と、活動内容が世界的な展開になった事がありました。
そこで展覧会名も より広く世界にアピール出来る様「ZEN展」と改めました。展覧会のテーマも <自然と禅> に決まり、理念も「派閥、流派、国籍を問わず広く公平に開催する事を信条とする」事となりました。

2008年の第5回公募「ZEN展」では、国内外より絵画、書、工芸、イラスト、写真、パフォーマンス各部門に合計360点余の出展作品が集まり、ご来場者も期間中4100名をお迎えする事が出来ました。
2009年の第6回公募「ZEN展」より、イラスト、写真部門を新設する事となりました。


■主な後援団体
 第4回 「ZEN展」 日本赤十字
 第5回 「ZEN展」 日本ユニセフ

 
<<公募ZEN展>>お問い合わせは、携帯090-1054-9818へお願いします。
■本部 長野県上水内飯綱町高坂1300-55
TEL:090-1054-9818 FAX:026-257-1526