2020年 第9回 ZEN展 相模大野 bono展 展示風景

開催日 2020年11月29日(日)~12月5日(土)
内容 相模原在住の作家中心の展覧会です。
作品点数 96点
参加作家 43名
入場者数 11月29日(日) 153名
11月30日(月) 64名
12月1日(火) 95名
12月2日(水) 82名
12月3日(木) 57名
12月4日(金) 53名
12月5日(土) 88名
合計数 592名
案内状

 

御礼とご報告

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
引き続き新型コロナウイルスの感染拡大防止の対応につきまして、関係者の皆さまからご支援をお寄せいただき、無事に会期を終了する事が出来ました。

お陰様で皆さまのご協力のもと、592名ものご来場を頂きました。

現在あるZEN展の発祥の地は相模大野です。
1980年から始まり、生徒さん40名の美術展として伊勢丹グリーンホールにて開廊されました。
銀座大黒屋ギャラリー展と合わせて、かれこれ40年余りになります。
2000年度頃になると、上野都美術館へと発展し、
「さいこ会」からZEN展と改名しました。
*昔はみしまさいこの花が相模原の原野一面に咲いていました。
さいこ原が相模原の古名となりました。

現在は作家の皆様の研鑽を推進するためにも出品された作品はできる限り展示するよう配慮しております。

2021年は更にこの「公募 ZEN展」を盛り上げて 皆様のご繁栄のお手伝いができますよう努力し参りますので、来年もまたご協賛いただき 今後とも末永くご厚情を賜りますようお願い申し上げます。
取り急ぎ書中にてお礼申し上げます。
                  
ZEN展代表理事 永森一郎

会場の様子

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